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京都国立博物館所蔵 「西宮山古墳出土の装飾付須恵器」 -特別展示-
京都国立博物館所蔵 「西宮山古墳出土の装飾付須恵器」
京都国立博物館所蔵
「西宮山古墳出土の装飾付須恵器」
を特別展示しています。



【写真提供:京都国立博物館】
開催期間 2019年10月29日(火)~2020年3月15日(日)
会場 テーマ展示室「社会 国のなりたち」コーナー、 勝手野6号墳出土 装飾付須恵器展示ケース内
時間 9:30~17:00(テーマ展示室観覧時間)
開催期間中の
休館日
月曜日(祝休日の場合は翌平日)
観覧料金 要観覧券
概要  西宮山古墳はたつの市にある古墳時代後期(6世紀)の古墳です。昭和29年に発掘調査が行われ、古墳から出土した遺物は京都国立博物館に収められています。
 展示した須恵器は大型の台が付いた壺で、肩の部分に小さな壺とともに人形が飾り付けられています。これらの人形は、当館所蔵の勝手野6号墳出土 装飾付須恵器(県指定重要文化財)と同じく、すもうや狩猟などの様子が表現されています。
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