横入遺跡(よこいりいせき)
(二)志筑川床上浸水対策特別緊急事業に伴う発掘調査。
| 遺跡名 | 横入遺跡(よこいりいせき) |
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| 時代 | 奈良時代~中世 |
| 遺跡の種類 | 集落跡 |
| 所在地 | あわじ市志筑 |
| 調査担当者 | 調査第1課 渡辺昇 久保弘幸 調査第2課 山田清朝 |
| 連絡先 | 横入遺跡発掘調査事務所 (0799)62-6056 |
| 発掘成果 | 6月21日 調査区の草刈りや、調査区までの進入路の工事を行っています。進入路が完成すれば、いよいよ本格的な調査がはじまります。 7月21日 機械掘削がほぼ終了しています。古代の水田跡が見つかっています。 8月6日 ほぼ全体の掘削が終了しました。弥生時代の土坑や溝が見つかりました。今後、さらに下層の調査を行う予定です。 下層面からも水田がみつかりました。
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| アクセス |
津名一宮インターチェンジから東へ距離約2km (徒歩約23分)
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