大中遺跡とその時代―東播磨沿岸部の弥生集落―

大中遺跡発見60周年記念シンポジウム

講師 : 池田 毅(神戸市スポーツ局)、山中リュウ(加古川市教育委員会)、森岡秀人(関西大学大学院非常勤講師)、藤原怜史(当館学芸員)、コーディネータ:和田晴吾(当館館長)
開催日
2022年6月4日(土) 13時00分~16時30分
開場時間
12時45分
開催場所
当館講堂
料金
無料、要予約
対象
どなたでも
定員
72名
申込期間
2022年4月5日(火) 〜2022年5月17日(火)
申込方法
申込受付期間中はこのページに[この講演会・ミニ講座を申し込む]ボタンが表示されますので、期間内にお申込みください。お申込み多数の場合は抽選となります。
※抽選結果は後日ご連絡いたします。

【問い合せ先】
学芸課 079ー437-5562
備考

概要

<プログラム>

 

・事前報告「大中遺跡の集落像」
       藤原怜史 (当館学芸員)
・報告1 「明石川流域の弥生集落」
       池田 毅 (神戸市文化スポーツ局)
・報告2 「加古川流域の弥生集落」
       山中リュウ(加古川市教育委員会)
・記念講演「弥生時代後期から終末期の弥生社会」
       森岡秀人(関西大学大学院非常勤講師)

 

コーディネーター 和田晴吾 (当館館長)